RubyKaigi 2026 follow upで登壇してきた
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RubyKaigi 2026 follow upに参加してきた&登壇してきた。上の写真は2歳児がかっこよく港区のビルを見ている様子。
発表の資料は後日貼ります。本当はason.as上でスライドも配信したいなと思いつつそれはまた今度。
発表のタイトルは「module Synths; end」という感じでこれまで実装してきたソフトウェアの楽器から得られた知見をもとにハードウェアの楽器をやっていますという話だった。来年のRubyKaigi 2027で何かまとまった成果が出るといいなぁ。
harukasanも似たようなことをやっていてキャッキャ言いながら発表を聞いていた。終わった後もどうやってPWMで音を綺麗に出すのだとか、基板の設計とかについてわいわい話したりした。
そもそもハードウェアやソフトウェアに限らず、楽器の作り方もわからない一介のWebアプリケーション開発者なのでなんもわからんという感じ。資料にも静岡県浜松市に謎の解明をしにいくのだったと書いたが浜松市には「浜松市楽器博物館」というのがあってそこで古今東西様々な楽器を見ることもできたりする。あと普通に浜松市にはYAMAHAやローランドなどの楽器メーカーもあるのでそういった楽器開発い詳しい人がたくさんいそう。
休憩時間にa_matsudaさんにも浜松市楽器博物館はいいですよと勧められたので今度行ってみたい。
それ以外にも「ローランド・ミュージアム」というのもあってそこにも行ってみたい(ただしこっちは非公開らしいけど)
https://www.roland.com/jp/company/museum/
また、今回は事情があって子連れだったのだけど、運営や参加者の方々に配慮いただいてありがとうございました。
下の子がko1さんと対面した時に照れて僕の裏に隠れたりするのを繰り返してたらko1さんが四つん這いになって子供を追いかけ始めたのはめっちゃ面白かった。下の子とのツーショを撮らせてもらったんだけど、これを家族のみてねにアップロードするかは背景説明が難しいのでちょっと悩ましい…。とりあえず僕がたまに見返してニコニコするだけにしておきます。
下の子繋がりでいうと1年ぐらい前の別の地域Ruby会議(なんだったかな…)に下の子を連れて行ったのをtagomorisさんが覚えていてくれて「おっきくなったね〜」と声をかけてくれたのも嬉しかった。子の成長を話してくれるとめっちゃ嬉しい。
(この辺りに発表の話を書く)
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今回、時間があんまりなかったので前半しかいなかったけど声をかけてくれた皆様には感謝があります。特にfollowupのイベントはみんなのその後の進捗が聞ける場なので4ヶ月前の熱量をまた浴びれるので最高だった。
運営の皆様、参加者の皆様ありがとうございました。