- 月曜日
- ふと、先日(2023-09-16)の折りに地元に帰省したときに通ってた理容室の前を通った
- 日付的には 2023-09-17かな
- 高専にいくまでずっと通っていて、たぶん小中はずっと通ってたと思う
- ふとGoogleのクチコミを見てみるとまだ店主と奥さんはご健在でお店に立ってるとのことだった
- 最後の方の記憶だと結構ご年配だと思ってたしそれから20年近く経過しているのを思うと70歳を超えてたりするんだろうか
- 理容室ではあるけど、こじゃれた感じでかなり落ち着く空間だったのを覚えている
- 禁煙だし、空調も良い感じだし、壁紙はきれいだし、店もかなり整っていた
- 時間があるときにまた切ってもらいたい気もする
- 黒牢城
- 三崎口の方へ
日記というやつは、なんだろうな…
「日記というやつは」と入力している時は結構気持ちがあったんだけど、句点を書いたら気持ちがシュルシュルと落ち着いてきた。いつもの箇条書きじゃないスタイルにしてまで文章を書こうとしたのだからなんか気持ちはあったんだと思う。でも今はそうでもない感じ。
写真は二度と見られないその瞬間を切り取る道具で、日記は写真よりかはアウトプットの線は細く、データ量も小さいのだけども、その日、その瞬間に思ったことを書き留めておく道具(というか手法)なので、とりあえず書いておく、そんでリンク(できたら日付じゃなくてキーワードで)しておくのが良いと思うのよな。
記念な日とかイベントがあった日は日付に意味があるのだけども、なんでもない日は日付よりも何を思っていたかみたいなところに重要な事がありそう。