月曜日
2月!
ぽこピーのゆめうつつのあの回を探したくてベクトル検索できるサイトを作った。
https://poko-pea-dream.ing/
音声から文字起こしをして30秒ぐらいのチャンク(塊)に分けてそれをベクトル化してDBにいれる、というのをやっている

なるべくお金をかけない構成で Vercel + Supabaseを使っているSupabaseではベクトル検索ができるようにpgvectorを使っている
リポジトリはここ
https://github.com/asonas/poko-pea-dreaming-ano-kai
技術的な構成要素は頭の中にあったのであとはClaude Codeに指示を出して、こういう感じでよろ〜みたいなのでこねこね作り出した。色とかはキービジュアルからDegital Color Meterから彩色した。こういうアプリがmacOSに標準であるのは本当に助かる
まだ手元にコミットしてないファイルがあるのでそれはよしなにコミットして追加しておきたい。
文字起こしの部分はCPUでやるとアホほど時間がかかるのでWSLにSSHして良い感じにGPUを使ってやっている。GTX1080Tiを積んでる自宅サーバーだと非力すぎて時間かかりすぎたのでRTX3090のWindowsマシンでやっている
色々比較していると GTX1080TiはRTX5060Tiの16GBとほぼほぼ同等の性能らしいのでリプレースを考えたい