土曜日
Karukanを日常づかいをしていてだいぶ手になじんできた気がする。音節を自分で区切って操作することができないので基本的には辞書や学習、LLMの精度がものを言う感じっぽい思想を感じる。稀に盛大に変換を間違えることがあるがアプリケーションが小さく、パッチをあてて使いやすくしたりupstreamに提案をしたりできるのがいいなと思う。
上2つはのスクショは地味な改善で候補の数値と変換後のテキストの隙間をツライチになるようにした。(が、実際のところはフォーカスされている行が少しずれているのにも気がついたので直しているところ。形になったらこれもupstreamへPRwo投げる予定。
https://jnbk.app がよくできていて(?)自分も日記を書くサイトを移行してもいいかなと思ってきた。
