pockeさんのゲームがAutomatonに取り上げられていてすごい〜ってなった :clap:
https://automaton-media.com/articles/newsjp/20260910-466518/
記事単体を開く分には比較的早いのだけど、トップページが遅いのが気になるのでどうしようかなぁと考えている。cold startで6秒ぐらい待たされる。
いろいろボトルネックを計測して2秒ぐらいになった。もう少し早くできそう。
最初、記事のタイトルをタイポしていたのだが元の記事のタイトルを修正した。すでにいくつかのページにもリンクされているのだが、合わせて修正されていてよくできている(実装したのはCodexくん)

Omarchyをインストールした。MacBook Pro 15インチ、Mid 2015とよばれることがおおいやつ。
びゃびゃびゃっとセットアップをしてふむりしゃす〜となりながら触っていた。
この際に自分の設定ファイルをjdxパイセンの「Dotfiles That Save Themselves」を参考にしてmise bootstrapを利用するようにした。
https://jdx.dev/posts/2026-09-07-dotfiles-that-save-themselves/
具体的に何が違うかというと今までのsymlinkの方式とは違いトラッキングしたいファイルを設定にかいておく。そうするとmiseの裏で動いているプロセスがファイル変更を検知して自動でコミットしてpushまでしてくれる。
僕の場合だと
- 仕事のMBP
- 私用で使うMBA
- 自宅サーバー
- WindowsマシンのWSL
- Omarchy
のように分かれているので最近apmで管理しているAGENTS.mdや新しいスキルを書いたらそれをせっせとコミットしてpushして各環境でpullしてその環境でコミットしてないファイルがあったらあーだこーだをやっていた。
おそらくだけど、定期的にfetchをしていて変更があればpullをする、みたいな感じになっている。仮に競合などした場合にはmiseが通知センターに通知を送ってくれるめちゃくちゃ同時にファイルを操作しない限りはそうおきえないとおもうけど。丁寧なつくりになっていてすごい。
仕組みとしてはこういう感じにはなるよなぁ。とおもっていてだいぶ思った通りに動いている。気配りもよくできている。
サービスの定義もできていて、例えば `.apm` 配下をwatchしておいて変更があれば apm の apply とかもしてくれる。
ちょっとした変更だけど、Omarchyのマシンからもweblog.ason.asの変更をいれてみたりもした。