所用で neo6120くんのお家に行ってその時の話題にjscadという存在を知った。
JavaScriptの記法で書けるCAD。
Astraが空間の認識が丁寧ということをなんとなく理解していて試しに MV-44 というキーボードのプレートをモデリングさせてみた。
https://trashman.wiki/keyboards/minivan

キーマップなどは公開されているのでそのまま書き起こすという感じだったと思うけど一撃でこのぐらいの精度のものが出てくるのはいいな。
これからスライスして印刷する予定
今日も3時ぐらいに目が覚めた。
ベッドの上で1時間ぐらいすごしてもどうにもならなかったので、諦めて起き上がってiOS 27とiPadOS 27とWatchOS 27へのアップグレードをして、MBAもmacOS 27にした。
インボックス機能に使っているiPhoneアプリもiOS27対応でターゲットバージョンを上げたり、非推奨のコメントを対応してもらったり、というのをやってもらった。
6時ぐらいに子どもたちが目覚めてくるのでのそのそ朝ごはんの用意をしたりして8時には家をでて8時半には家に帰ってきて一息ついたところで眠くなってきた。
今日は11時30分ぐらいから予定があるのだが、少し仮眠を取るかもしれない。


あとでかく
代替が効くものとそうでないソフトウェアがある、という気づきがある
- Agentic Codingの登場により(以下略)
- 以下は僕個人の事例
- CleanShot for Macのようなスクリーンショットを取ってそれを貼り付ける体験は自分でつくろうとは思わない(ソフトウェアとしての高い品質と使い心地があるから)
- Obsidianのようなマークダウンの管理をするソフトウェアを自分でつくろうとは思わない(Obsidianが提供しているSyncの機能がどのデバイスにも同じファイルが同期されるから)
- Dropboxはディスク容量によって同期のするしないの選択を迫られるがObsidianはテキストファイルと少しの画像ファイルなので気にならない
- 上2つは代替が効かないソフトウェアの例
- よりよいソフトウェアの登場によって乗り換えることはあるかもしれないけど、個人で自作をするコストをかけるよりもライセンスを買ったり、サブスクライブをするほうが安い(易い)
- ターミナルはなんでもいい
- ターミナルマルチプレクサもなんでもいい
- ブラウザもたぶん同じくくり
- iStatとかカレンダーのリマインド(カレンダーに連携されているMeetやZoomのリンクを開いてくれる)とか、音楽プレイヤーとか、ポッドキャストクライアントとか、フィードリーダーとかウェブログの場とか
- このあたりは自作しても良いと感じる
- 自分の生活やリズムに合わせて、おひとりさま専用、みたいなのは作りやすいなぁとと思う
- 逆にいうと自分の生活やリズムに合わせたものを商売にするのはむずかしいと思う
- ふつうに(ふつう?)大きなマスに対しての課題を見つけてそれを解決するという仕事になっちゃいそう
- ここにギリギリ、ランチャーが入ってくるかもAlfredかRaycastかみたいな選択肢があるけど、自作してもいいような気がする
- ちゃんとUsageを見たほううがいいと思うけど、ほとんどターミナルに張り付いていてターミナルと成果物を行ったりきたりしているだけかも
- あと、土地勘という観点がありそうだな、ランチャーソフトウェアってのは一度も作ったことないので、OSに対してどういう許可が必要(ここが一番面倒かもだけどAIに聞けば一発なんだけど、あんまり自作するかどうかのギリギリのラインのところにトークンを使いたくはない、みたいな感情がある)で検索のインデックスはどう組み立てるのか、みたいなとかはありそう。

午前中に下の子の保育参観があって行ってきた。親がいると気が散る月齢だと思うので教室の窓に画用紙が貼られていて隙間がある。そこから覗くみたいな感じだった。
上の子の保育参観は多分1歳、2歳クラスのときはコロナ禍でなかったので2歳の保育参観はなんか不思議だったな。
帰ってきてシュッとご飯を食べて眠くなって昼寝をした。ら、お迎えの時間のなってしまって片付けは進まなかったな〜。