エースコンバット8 ウイングス・オブ・シーヴをやっている。
ハンガーにみちみちに積まれた艦載機
エースコンバットシリーズ、長く遊んでいるような気がしていて、前作のエースコンバット7 スカイズ・アンノウンが2019年でコロナ前だったか、クックパッドに在籍中でPSVRを会社に持ち込んでワイワイ遊んだのを覚えている。
他にプレイしたものは以下。
(タイトルはWikipediaの記事に順序しました)
まではプレイした記憶がある。
エースコンバット6 解放への戦火はXbox 360でしか販売されずプレイできなかったのを覚えている。
エースコンバット8はもりもり進めていて、ストーリーも折り返しみたいなところまできてる。基本的にエースコンバットシリーズは主人公が喋らないので今回のような残留思念的な存在が喋ってくれるのは結構没入感があって手触りがいい。
オンラインはやらない派なので実質7年ぶりのエースコンバットだったけど、昔ながらの操作方法(EXPERT)でやっているが体が普通に覚えていてすんなり進められている。難易度もちょっと高めていいかもなと思い始めている。
エースコンバット7のころからもそうなんだけど、ゲームプレイ中にいわゆるバーティゴ(空間識失調)を起こして海や地面に墜落するというのが増えていてる。描写のリアルさもあるのだろうけど、特に雲の中で戦闘をしていると急に地面と接触しそうになる。
戦闘に慣れていると戦闘地帯にいる人達の会話劇を楽しめるようになって(というか本筋はそっちなのだが)これもまた没入感を高める装置となっている。演出がすばらしいなと思う。

うーん、片付いているような片付いてないような。写真に写ってない部分で収納の片付けをずっとやっていて進捗は薄め。あとちょっと最近バタバタしているのでなんもできていない。
猫が机の上のものを体をつかって避けながら寝ていたり、机の上においているものを床に落としながらやってくるので整理してもしょうがない部分はすこしある。
