ややネタバレある
- 小島監督が独立して最初にだしたゲーム
- 様々なエピソードがある
- 様々な出会い
- ゲームエンジン
- 人
- カメオ出演
- 様々な出会い
- ゲームとして面白いか
- 基本的には移動を繰り返して荷物を届ける、という流れ
- 攻略難所にフラグがあって、フラグにふれるとスタミナが回復したりなど休息の効果を得られるものもある
- 建築物で荷物の衝撃緩衝材を回復するものや電池の充電をする発電機などがある
- 特に山岳地帯だとスタミナ切れを興して瀕することが多々あるが、「応援」フラグや「こっちに温泉」フラグが目に入るとめちゃくちゃ助かった!!!という気持ちになる
- 小島監督作品なのでややミリタリー系の気配があったのでミュールという敵が出てきたときに「殺傷系武器で殺せばいいや」と思っていた
- 最初は非殺傷系武器しか持っていない
- 最序盤で「人が死んでしばらくするとと対消滅をおこして付近一帯が滅ぶ」というシーンがあった
- 対消滅を回避するには焼却炉で焼く必要がある
- 予想通り中盤から殺傷武器が出てくるが、当然ミュールを殺傷してしまうと、対消滅が起きてゲームオーバーになる
- ゲームオーバーになるかまだ試していないが、ダイハードマンに釘を刺された。
- おそらく最序盤と同様に死体を焼却炉で焼く?荷物を沼(クレーター湖)に捨てられるシーンもあったが…?
- ちなみに車やバイクでミュールを轢いても死なずに気絶した
- 拠点間が国道でつながる感覚は楽しい
- 素材の必要数を暗算してミスってたときのダルさよ
- これに関しては素材の必要数を暗算するのではなく、車に常に最小素材数を詰め込んでおき現地でいい感じに帳尻をあわせるのが良い
- 移動手段がバイクや歩きだとこういうのは出来ないが車ならできる
- 車を使えるようになる -> 積載量が増える -> 流通の革命 -> 国道ができる -> あらゆる拠点で荷物を受け取る -> 安全で最速(最短ではない)なルートで荷物位荷物位を配送できる -> 荷物を配送するとさらに国道をつくれる
- という感じ。やればやるほど効率が上がっていく
- 国道に関しては後半はかなり素材の量や納品する場所がきつくなる
- 素材の必要数を暗算してミスってたときのダルさよ
- BTのデザインが新川洋司で最高