herdrとCodexのアップデートをしていて最近パソコンを再起動したときにうまくresumeされないなぁと思っていた。
調べてみると以下のIssueにぶち当たった。
https://github.com/herdrdev/herdr/issues/4649
回避策としては codex --no-daemon を入れるということなんだけど、最近iOSアプリ側でもセッションを見るのにこのdaemonが必要そう?っぽいのでこれが便利といえば便利なのでまぁひとまず様子見かな。
自治会のお祭りがあって子供を連れて遊びに行ったりしたがヘトヘトになっているので今日はもう省電力モードどで寝るだけモードになってきてる
2026-10-02に貼り付けた音楽プレイヤー。最近の自分の音楽体験としては実際のCDやレコードやカセットテープ(なんで?)を買ったり、Bandcampで音源を買ったりしている。そこへの気持ちはいろいろあるんだけど、様々なプラットフォームで音楽をサブスクなどを含めて聞いていると、とにかくレコメンドの趣味が合わないし、もともとインターネットレーベルの音楽を中心に聞いてきたのでレコメンドにも出てこない(唯一SoundCloudは""そういう""場なので趣味が合うのだが、多くの場合はよくてもBootlegな音楽を販売はできない(つまり持続可能ではない)などの問題もある…)。もちろん各ネットレーベルからメジャーへ行った人たちのレコメンドは出てくるがそれは新しい発見ではない、のよな。
自分の足(インターネットとマウスカーソルを操作する指と耳)で探してきた音源をiTunes(今はMusic.appだ。ただ、WindowsではiTunes)に取り込むと概ね幸せになるのだが、各種端末への動機するためのオプションをつけて契約していると幸せになれているかというとそうでもない。Androidは使えなかったりするので悲しいし、iTunes Matchを有効にしているのが原因なのか古い音源をアップロードしたタイミングで何かが壊れて再生できなくなってしまったファイルもいくつかある。
Music.appの品質についての話もいくつかあるのだが、長くなるのでここまで。
現状、Syncstrは基本的にはインターネットに認証付きでつながるサーバー(NavidromeとSyncstrの小さいサーバー)とつながることが前提のアプリケーションになってる。(将来的にはスタンドアロンでも使えるようにしたいけど、母艦と子機の関係はあったほうが便利とはおもう)

じわじわとiOSアプリの方を開発していてだんだんそれっぽくなってきている。
泣きながらFigmaをつかって基礎になる意匠の詰めをやって、Codexくんと実装を進めている。macOSとiOSで同期ができて、今日、上の子供の習い事の送り迎えのときに車の中でSyncstrをつかって音楽を再生していた。MVP達成!
